四角いシルバーリングを
探しているメンズへ。
手彫りエングレービング「mural」という答え。

「四角いシルバーリングが欲しい。でも、どこにでもあるような量産品は嫌だ」
——そう感じているメンズの方は多いのではないでしょうか。
スクエアシグネットリングは存在感があり、男性的な力強さを演出できる一方で、デザインの差がつきにくいアイテムでもあります。
このページでは、IMULTAが手がける手彫りエングレービングのスクエアシグネットリング「mural」をご紹介します。
四角いシルバーリング(スクエアシグネット)が選ばれる理由
シグネットリングの中でも、スクエア(四角)タイプは特にメンズに人気があります。その理由は、丸いリングにはない「面」の存在感にあります。
面が広いほど彫りのデザインが映え、指元に圧倒的な存在感が生まれます。スーツにもカジュアルにも合わせやすく、年齢を問わず着用できる点も選ばれる理由の一つです。
2. 男性的な力強さと洗練さを両立できる
3. スーツ・カジュアル・アウトドアどんなスタイルにも馴染む
4. 存在感があり、手元を一気に格上げする
IMULTAの「mural」とは
IMULTAの「mural」は、スクエアフォルムの全面に手彫りエングレービングを施したシグネットリングです。面台(フェイス)だけでなく、側面(シャンクサイド)にまで彫りが回り込んでいる点が最大の特徴です。
どの角度から見ても彫刻の世界観が広がり、指に通した瞬間から「纏う彫刻」としての存在感を放ちます。

muralのスペック
・技法:フルハンドエングレービング(全面手彫り)
・フォルム:スクエアシグネット
・モチーフ:植物唐草・アラベスク
・価格:¥32,800(税込)
・対象:男女問わず(特にメンズに人気)
特筆すべきはその彫りの密度です。
面台の中央に大きく広がる植物モチーフを中心に、側面にかけても細かな唐草文様が途切れることなく続いています。
これは機械では絶対に再現できない、職人の手仕事だからこそ生まれる世界観です。
なぜ「手彫り」でなければならないのか
近年、レーザー彫刻やCNCマシンによる機械彫りのリングが増えています。
均一で精密な仕上がりは機械の得意とするところですが、
IMULTAがあえて手彫りにこだわる理由があります。
それは、「揺らぎ」です。職人が一本の彫刻刀で刻む線には、微妙な力加減と角度の変化が生まれます。
この有機的な揺らぎが、リングに生命感を与え、
同じデザインでも二つとして全く同じものが存在しない
唯一無二性を生み出します。
| 比較 | 機械彫り・量産品 | IMULTAの手彫り |
|---|---|---|
| 製法 | CNCマシン・レーザー | 職人による手彫り |
| 同一品 | 何百個も同じものが存在 | 二つとして同じものはない |
| 線の表情 | 均一・機械的 | 有機的な揺らぎがある |
| 経年変化 | 劣化していく | 使うほど味が出る |
| 個性 | 誰かと被る可能性がある | 世界に一つだけ |
「mural」はこんなメンズに刺さる
スクエアシグネット「mural」は、すべての人に向いているわけではありません。次のような方に特に響く一本です。
✦ 量産品では満足できない、個性を大切にする方
✦ 年齢を重ねても変わらないファッションを楽しみたい方
✦ スーツスタイルにも映えるリングを探している方
✦ 一生使えるものに投資したい方
✦ 自分へのご褒美・特別なギフトを探している方



